駄菓子屋めいじ

こどものころ、だれもが一度は行ったことがあるだろう駄菓子屋さん。そんな駄菓子屋さんをこの「駄菓子屋めいじ」で体験してみよう!

おまけ博物館

なんだがみりょく的に聞こえるのが「おまけ付き」。今までに、明治チューインガムでも、いろんなおまけが登場してきました。そんな”みりょく”たっぷりの”おまけ”をご紹介します!
第1弾
おまけガブリチュウ 第1弾 「スイーツ消しゴム」

おまけガブリチュウの誕生

「おまけがついたガブリチュウを」このコンセプトのもと、ミニサイズのガブリチュウに、本物かと間違えるほどリアルな消しゴムをおまけとして付けることでおまけガブリチュウは誕生したんじゃ。

今ではこの商品のアイデンティティともなったチェック柄は初めから採用されていたんじゃよ。一方でタイトルバックにはスイーツらしくレースペーパーが引かれておるなど、今とは違う部分も見受けられておるのぉ。

今では男女関係なく購入していただいておるんじゃが、スイーツ・レースペーパーなどなど、この第一弾は男の子には手に取りづらかったんじゃろうな。

おまけの消しゴムは全12種類。

おまけの消しゴムは全12種類あるんじゃ。 ソフトクリーム、ドーナツ等の定番から、イチゴタルト、ミルフィーユなど高級スイーツまで人気のスイーツが集まっておるんじゃよ。

これらのスイーツはもちろん消しゴムとしてもちゃんと機能するんじゃ。 豆知識としてパッケージの側面にも書かれておるんじゃが、消し能力試験測定で87.7%の数値が出ており、消し心地も最高なんじゃよ。デザイン上、角が多いから消しやすいというのもあるんじゃな。

10弾以上にわたるシリーズがここから始まったんじゃ。